ドッグスキャンを受けて、ひめの身体を知ろうと思った話

① なぜ受けようと思ったのか

  • ひめは生後3か月頃から口の周りをよく掻いていた
  • 赤くなることもあった
  • 父がおやつをたくさんあげていて体重も増えていた
  • 「何か原因があるのかな?」と思い始めた

② ドッグスキャンとの出会い

「ひめの身体をもっと知りたい」

その思いでドッグスキャンを受けました。

③ 結果を見て驚いたこと

  • 小麦
  • 牛乳
  • 豚肉

などの食べ物。

さらに,,,,,,,,,,,,

.

  • プラスチック
  • 洗剤
  • 柔軟剤
  • 芳香剤
  • 花粉

など生活環境にも反応がありました。

④ 私が思ったこと

結果を見て、

「食べ物だけじゃないんだ」

と初めて知りました。

当時は

  • プラスチックのお皿
  • プラスチックの水入れ

を使っていました。

悪いと思って使っていたわけではありません。

ペットショップでも普通に売られていますし、私も知らなかったからです。

でも、この結果をきっかけに

「生活環境も見直してみよう」

と思いました。

動物病院にも相談

心配だったので、動物病院の先生にも相談しました。

「そういう可能性もあるかもしれませんね」

というお話もあり、

より一層、ひめの身体について勉強してみようと思うようになりました。

次回予告

ドッグスキャンをきっかけに、

私は犬の栄養や身体について勉強を始めました。

そして出会ったのが、

**「手作りごはん」**でした。

次回は、ひめのために手作りごはんを学び始めたお話を書こうと思います。

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