① はじめに
前回の記事では、私が手作りごはんを学ぼうと思った理由を書きました。
今回は、実際に我が家でひめとあなに作っている「菜の花スープ」をご紹介します。
これは「正解のレシピ」ではなく、ひめとあなの体調を見ながら続けている、我が家のうちの子ごはんです。
② なぜ旬の野菜を選ぶの?
- れんこん
- 黒きくらげ
- 菜の花
- ズッキーニ
- 白菜の芯
それぞれを選んだ理由
東洋食養生も参考にしています。
③ 菜の花で感じたひめの変化
季節の変わり目になると鼻水が出やすかったひめ。
菜の花を取り入れた頃、
以前より落ち着いているように感じました。
もちろん菜の花だけが理由とは言えません。
でも、「旬の食材を取り入れることも大切なんだな」と感じた出来事でした。
④ 我が家のレシピ
材料
- れんこん
- 黒きくらげ
- 菜の花
- ズッキーニ
- 白菜の芯
味付け
竹炭塩
なければ岩塩でもOK
⑤ 作り方
野菜を細かく切る
↓
柔らかく煮る
↓
BRUNOでブレンダー
↓
火を止める
↓
蓋をして蒸らす
⑥ 実際の食べ方
ひめ(約3.5kg)
1食
- 野菜スープ 約20g
- ディアラ 馬肉ブロック3個~4個
日によって
- 北海道産タラ
- きびなご
なども追加
⑦ 焼肉へ行った日は…
私たちが焼肉へ行った日は、
野菜不足になるので、
その日は野菜スープを取り入れることもあります。
毎日100点ではなく、
数日単位でバランスを考えています。
⑧ BRUNOは本当におすすめ
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離乳食にも使える
※刃物なので注意
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⑨ おわりに
これからも健康診断を受けながら、
ひめとあなに合う「うちの子ごはん」を続けていきたいと思います。