【実体験】ひめのために作っている旬の菜の花スープ|我が家のうちの子ごはん

はじめに

前回の記事では、私が手作りごはんを学ぼうと思った理由を書きました。

今回は、実際に我が家でひめとあなに作っている「菜の花スープ」をご紹介します。

これは「正解のレシピ」ではなく、ひめとあなの体調を見ながら続けている、我が家のうちの子ごはんです。

なぜ旬の野菜を選ぶの?

  • れんこん
  • 黒きくらげ
  • 菜の花
  • ズッキーニ
  • 白菜の芯

それぞれを選んだ理由

東洋食養生も参考にしています。

菜の花で感じたひめの変化

季節の変わり目になると鼻水が出やすかったひめ。

菜の花を取り入れた頃、

以前より落ち着いているように感じました。

もちろん菜の花だけが理由とは言えません。

でも、「旬の食材を取り入れることも大切なんだな」と感じた出来事でした。

我が家のレシピ

材料

  • れんこん
  • 黒きくらげ
  • 菜の花
  • ズッキーニ
  • 白菜の芯

味付け

竹炭塩

なければ岩塩でもOK

作り方

野菜を細かく切る

柔らかく煮る

BRUNOでブレンダー

火を止める

蓋をして蒸らす

実際の食べ方

ひめ(約3.5kg)

1食

  • 野菜スープ 約20g
  • ディアラ 馬肉ブロック3個~4個

日によって

  • 北海道産タラ
  • きびなご

なども追加

焼肉へ行った日は

私たちが焼肉へ行った日は、

野菜不足になるので、

その日は野菜スープを取り入れることもあります。

毎日100点ではなく、

数日単位でバランスを考えています。

BRUNOは本当におすすめ

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おわりに

これからも健康診断を受けながら、

ひめとあなに合う「うちの子ごはん」を続けていきたいと思います。

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